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Call of Duty4 で立体視②

2009年01月24日 20:09

CoD4で立体視(ステレオグラム) @睡眠倦怠で一度立体視をやりました。
そちらの方では、平行法や交差法(寄り目)をもちいた、テクニックを必要としましたが、
GIFを使って誰でも立体視が出来るとのことでしたので、紹介します。

cod4.gif

こちらの設定では、0.08秒(5フレ)ごとに切り替えています。
この状態だとガジガジして少し鬱陶しいですが、これをうまく利用して、3Dのゲームとか作れないかなーと。
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Googleの電卓機能は進数変換も出来る!!

2009年01月19日 02:15

100を16進数で - Google 検索
0x64を2進数で - Google 検索
0b1100100を8進数で - Google 検索
0o144を10進数で - Google 検索

さすがに60進数で、とかは出来ませんでしたorz
そういえば、カラーコード検索とか出来たら面白そうですね。

「Bohemian Rhapsody」を聞いてノリノリになってると……!!

2009年01月08日 03:07

これはなかなかですw スキップは絶対にしないで、最後まで見てくださいw


でもこの気持ち分かります(

エコエコ言うなら

2009年01月07日 21:33

スポンサード商品というのはどうでしょう?

たとえば、
バッグを作ります。
バッグに企業のロゴ(広告)を入れます。
広告料が発生します。
広告料を「エコ活動」に充填します。
ということです。
バッグ→広告付きバッグにするのにかかる手数料なんてたかがしれてるんですし、
広告料をエコ活動に充ててしまえば良いじゃん、という。

まぁバッグだと微妙ですけど、たとえばトイレットペーパーとか。ものすごい紙の量ですから、ものすごい広告になると思いますよ。消耗品だと良いんでしょうね。

Collection was modified; enumeration operation may not execute

2009年01月07日 04:28

C#でプログラミングしていたとき。

Collection was modified; enumeration operation may not execute


というエラーが出ました。
List<>(ArrayListでも?)のforeachループ時に削除するといけないらしいです。

なので、
・削除したいループで、「削除用List」にAddする
・削除用Listのforeachループで、先ほどのArrayListの要素をRemoveする
というステップを踏みます。
以下コード。



List<T> mainList = new List(); //T:型。MainListは削除したい任意(もともと)のリストです
List<T> listToDelete = new List(); //何度も呼び出す場合、こちらは関数内で宣言すると良いと思います。

foreach(T value in mainList)//雑多なループ。削除はここでは行なわない。valueは任意の変数名
{
listToDelete.Add(value);
}

foreach(T value in listToDelete)//削除用ループ
{
mainList.Remove(value);
}


からくりとしては、
mainListで消したいものがあれば、ある回数だけlistToDeleteに要素が足されていく
→listToDeleteでは、消したい回数だけ、消されるべきものが削除される
といった形で。


この記事はCollection was modified; enumeration operation may not execute « Silicon Dreamsを参考にしています。Muchas Gracias。


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